GIFT 出産祝い

赤ちゃんの未来も笑顔に

赤ちゃんと赤ちゃんの未来のために、
自然のチカラで作った
素敵なギフトをご提案させていただきます。

PICK UP GIFT おすすめギフトから選ぶ

夏生まれ(6,7,8月生まれ)
の赤ちゃんにオススメのギフト

お家の中で過ごすことが多く、すぐに使えるアイテムならスリーパーのギフトを。
少し先に着られるアイテムなら、スタイとショートパンツのセットがおすすめです。
また、何枚あっても重宝するブランケットとラトルのセットをプレゼントするのもいいですね。

RANKING 予算別ランキング

  • ¥5,000~
  • ¥8,000~
  • ¥12,000~

HOW TO SELECT 喜ばれるギフトの選び方

おすすめギフトを
ママスタッフがご紹介

出産祝いって何が本当に喜ばれるの?
そんなお悩みをママスタッフが解決します。

1嬉しいギフトは、
60cm or 80cmのベビー服

可愛いお洋服はもらって嬉しい出産祝いの大定番。
赤ちゃんは基礎代謝が高く、たくさん汗をかくため、ベビー服は何枚あっても嬉しいアイテムの一つです。
サイズは、生後2か月頃のお出かけが増えてくる時期から使える60サイズ、または1歳頃から使える80サイズが
おすすめです。ぜひ可愛いお洋服でおめかししてお出かけをより楽しんでもらいたいですね。

2迷ったときは
いくつあっても嬉しいギフトを

ブランケットはとても重宝する育児アイテムの一つです。
温度調整はもちろん、外出時のおむつ替えなど、いろんな場面で活躍してくれます。
スタイも歯が生え始めるとよだれが良く出るようになり、頻繁に取り換えることになるので、いくつあっても嬉しいアイテムです。

3お祝いが遅れてしまった時は、
長く使えるギフトを

スリーパーは新生児から2歳頃まで長く使えるアイテムの一つです。
欧米では義務化されているところもあるほど、赤ちゃんの安全な睡眠には欠かせないアイテムです。
ハルウララのボトムは、販売着数2.5万本を超える人気アイテムです。
裾をまくると生後5か月頃から1歳半ごろまで長く着ていただけるのでおすすめです。

4名入れで愛着の湧く、
特別なギフトへ

スタイ・ブランケット・スリーパーには刺繍で「名入れ」をすることができます。
文字は筆記体のローマ字なので、さりげなくオシャレに刺繍が施されます。
ぜひ、特別なギフトにご利用ください。

5出産を頑張ったママへも、
さりげないプレゼントがあると◎

出産を頑張ったママへ。育児の合間、ルイボスティーでほっと一息。
ノンカフェインで授乳期も安心して飲めるママへのプチギフト。
Haruulalaのグリーンルイボスは非発酵タイプの高価なグリーンルイボスを使用しているため、
ミネラルが豊富でリラックス効果や・美肌効果も期待できます。

GIFT OPTION ギフトに最適なオプション

01.名入れ刺繍

愛着の湧く特別な贈り物に

ご注文について料金:¥550

・文字数:最大9文字まで
・刺繍糸:「アンダー・ザ・シー」はシルバーの刺繍糸、「花たちの祝福」はピンクの刺繍糸、そのほかの柄はゴールドの刺繍糸になります。
・お届け日数:名入れを注文されても、発送までにかかるお時間は変わりません。
・名入れ可能文字は以下になります。

名入れ刺繍ができるアイテム

下記の商品が含まれたギフトセットでは
名入れができます

  • スタイ

  • ブランケット

  • スリーパー

02.メッセージカード

直接逢いに行けない方には、
祝福の気持ちを言葉にのせて。

ご選択いただいたアイテムの柄と同じ柄のカードに、
メッセージを印刷させていただきます。

出産祝いのマナーについて

Q:出産祝いの相場はいくらぐらい?

金額は相手との関係性によって異なります。 家族へ贈る出産祝いの相場は、10,000円〜30,000円程度が目安です。
兄弟や姉妹の場合へ贈る場合は、現金とお洋服などのギフトを一緒に贈ることが多いようです。
現金を贈る場合は新札で、4や9など縁起の悪い金額以外を用意しましょう。

友達に贈る出産祝いの相場は、3,000円〜10,000円程度。年齢や関係性によっても異なるため少し金額に幅がありますが、
仲の良い友人の場合は、5,000円~10,000円程度が多いようです。
少し高額なギフトを贈る際には、仲の良い友人同士の連名で贈るのも良いですね。

同僚・部下へ贈る出産祝いの相場は、3,000円〜5,000円程度が目安です。上司や取引先への出産祝いの相場は、5,000円〜10,000円程度が多いです。普段から可愛がっていただいている場合や、ご贔屓にしていただいている場合は10,000円以上を包むことも多いようです。

Q.出産祝いを贈るタイミングはいつ?

1週間後から1ヶ月以内が目安です。昔は「お七夜」(生後7日目)
に出産祝いを持っていくのが風習でしたが、最近は産後一週間前後は入院して いることが多いので、退院して少し時間が空いた2,3週間目ごろが良いようです。
ただし、産後一か月は、ママの体調もまだ回復していない時期なので、直接会ってお渡しする場合は、事前に確認をしてから伺うようにしましょう。

また、出産内祝い(出産祝いのお返し)は、生後一か月後のお宮参りの頃に準備するのが一般的なので、あまり遅くならない方が相手にも余計な手間をかけないで良いですね。