【入園・入学】ハルウララと一緒に、新しい毎日を彩る準備を楽しみませんか?

入園・入学の準備は進んでいますか?
「何から揃えればいいんだろう」と、
期待と不安が入り混じる時期かもしれません。
入園・入学準備は、単なる作業ではなく、
新しい毎日を歩むお子さまへ
「エール」を贈る大切な時間だと私たちは考えています。
この記事では、準備のタイミングや必須アイテムのリストとともに、
お子さまの毎日を彩る「ハルウララ」のアイテムの魅力をご紹介します。
目次
01
入園・入学準備はいつから始める?
02
定番アイテム4点とハルウララのこだわり
03
園・学校生活を支える日常&身だしなみアイテム
04
ハルウララのアイテムが選ばれる理由
05
人気は「入園・入学 4点セット」
06
まとめ|新しい毎日を、お気に入りの柄と一緒に
01.入園・入学準備はいつから始める?

一般的に、保育園・幼稚園や学校の「説明会」が行われる
「1月下旬〜2月頃」が、本格的な準備を始める目安です。
説明会では、バッグのサイズ指定や素材のルール、
名前付けの方法など、事前に知っておくべき細かな条件が共有されます。
そのため、ルールを確認してから揃え始めると、失敗がなく安心です。
しかし一方で、人気の柄は3月に入ると完売してしまうことも…。
以下のスケジュール感を意識すると、心にゆとりを持って準備を進められますよ。
▪ 2月中旬〜末: バッグや巾着など、納期の確認が必要なメインアイテムを準備
▪ 3月: 文房具などの消耗品や、細かな買い足し・お名前シール貼り
02.定番アイテム4点とハルウララのこだわり

慣れない環境へと一歩踏み出すお子さまにとって、
持ち物は自分を勇気づけてくれる「相棒」のような存在です。
そして毎日使うアイテムなので、
お子さまが「自分で扱えるか」と「洗いやすさ」
がポイントになってきます。
2.1 絵本やお道具箱を入れる「レッスンバッグ」

絵本やお道具箱を入れるメインバッグ。
32cm×45cmで、大きな絵本やスケッチブックもスムーズに出し入れができます。

持ち手はお子さまの手でも持ちやすい柔らかくて丈夫なテープを使用。
内側に短めのループが取り付けてあり、机などに引っかけた時に床につきにくい設計になっています。
2.2 ゆったり設計で長く使える「シューズバッグ」

ゆったり設計のシューズバッグ。
32cm×23.5 cmの大きめの設計なので、保育園・幼稚園から小学校まで長くご愛用いただけます。

持ち手をベルトループに通すだけのシンプルなデザインで、小さなお子さまでも簡単に出し入れができます。
2.3 体操服袋・お着替え袋として「巾着袋(大)」

体操服やお着替え入れに。
お着替えや体操服を入れるのに便利な裏地付き。

小さなお子さまでもスムーズにお洋服の出し入れができる、40cm×30cmの大きめサイズ。
持ちやすく、ロッカーに掛ける時にも便利な取っ手付きです。
2.4 コップ・カトラリー入れとして「巾着袋(小)」

コップやスプーン・フォークを入れるのに、丁度よいサイズ。
両ひも仕様で開け閉めしやすく、小さなお子さまでも自分でスムーズに出し入れできます。

03.園・学校生活を支える日常&身だしなみアイテム

バッグや巾着袋以外にも、毎日の準備に欠かせないアイテムがいくつかあります。
■ 筆記用具・文房具:
園や学校の指定ルール(キャラクターの可否など)をチェックしましょう。
■ 歯磨き・衛生グッズ:
コップや歯ブラシに加え、フックに掛けられる「ループ付きタオル」が便利です。
■ 肌着・下着:
登園・通学後は意外と汗をかくもの。
綿100%ならではの優れた吸湿性と、何度も洗って使える丈夫な素材選びは、毎日忙しいママ・パパの味方です。

特にハルウララが大切にするオーガニックコットンは、お子さまの繊細な肌を優しく包み込みます。
[ハルウララの「うららか肌着」はこちら]
04.ハルウララのアイテムが選ばれる理由
4.1) 背中をそっと押してくれる「物語のあるデザイン」

ハルウララの一つひとつの柄には、
新しい世界へ踏み出す
お子さまの心に寄り添う「物語」が込められています。
例えば、「新しい季節の訪れに心がふわりと弾む瞬間」。


湖のほとりで白鳥が春の始まりを喜んでいたり(Lake in bloom)。

ハチドリが「まだ知らない楽しみがすぐそこにあるよ」
ときらめく羽音で知らせてくれたり(caika)。

花々にそっと舞う蝶は、これから始まる時間を優しく祝福してくれます(BUTTERFLY)。
あるいは、「素敵な出会いにワクワクする胸の高鳴り」。


いつもの通学路だって、気まぐれな猫や赤い車、
昨日と違う顔で揺れるオリーブの木が並ぶ「冒険の入口」(adventure)。

風が雲を運ぶたび、空を見上げれば新しい発想が動き出す(そらもよう)。

お気に入りの柄と一緒に歩く道は、
きっとお子さまにとって勇気をもらえる「楽しみな時間」になるはずです。
[ それぞれの柄に込められた想いはこちらのCOLLECTIONからご覧いただけます ]
4.2) 6年間、ずっとお気に入りでいられるデザイン

子どもたちの感性を刺激する鮮やかな色彩と、
どこか気品を感じさせる洗練されたデザイン。
幼い頃の可愛らしさにはもちろん、
少しお兄さん・お姉さんになった背中にも不思議と馴染みます。
単なるキャラクターものとは一線を画す、
時代を問わないアートのようなテキスタイルだからこそ、
6年間飽きることなく大切に使い続けていただけます。
4.3) 実際に子育てをするママ・パパスタッフがこだわった「使いやすさ」の工夫

ハルウララの通園・通学グッズには、
日々お子さまを送り出すママ・パパスタッフたちの
「実体験」から生まれた工夫が詰まっています。
「自分でできた!」を応援するシンプル設計

低年齢のお子さまでも迷わず出し入れできるよう、
シューズバッグなどはあえてシンプルな構造に。
小さな手でも扱いやすく、「自分で準備ができた」という自信を育みます。
成長を見越した「ゆとり」あるサイズ

巾着袋は、お子さまが成長して中身が増えても使い続けられるよう、
ゆとりを持ったサイズ感にこだわりました。
出し入れの際の「きつい、難しい」という
ストレスをなくし、毎日の準備をスムーズにします。
「机にかけても床につかない」

内側ループ 園や学校の低い机に掛けても、
バッグの底が床に擦れて汚れないよう、
内側に短いループを付けました。
どこでも清潔に、大切に長く使い続けるための工夫です。
「お名前書き」をスムーズにする専用タグ

「マジックがにじんでガッカリ…」という悩みを解消するため、
にじみ防止加工を施したお名前タグを採用。
忙しい準備期間でも、さらりと綺麗に名前が書けます。
05.人気は「入園・入学 4点セット」
「結局、何をどれだけ揃えればいいかわからない…」
という方におすすめなのが、定番のアイテム4点をまとめたセットです。
柄を統一するメリット
まだ字が読めないお子さまでも、
「このお花の柄は自分のもの!」
と一目で認識できるようになります。
自分の持ち物に自信と愛着を持つことは、
“自立への第一歩”です。
06.まとめ|新しい毎日を、お気に入りの柄と一緒に

入園・入学は、お子さまにとっても、ママ・パパにとっても大きな節目。
初めての場所、初めての出会い。
少しだけ緊張する朝も、
“大好きな物語が詰まったお気に入りのバッグ”がそばにあるだけで、
お子さまの心にはふわりと勇気が宿ります。
ハルウララのアイテムが、新しい世界へ踏み出すお子さまを支える、
世界にたった一つの「相棒」のような存在になれますように。

-
この記事を書いた人
川瀬 ひかる - 1歳の娘をもつ1児の母。
子どもたちが笑顔で過ごせる社会をつくりたいという想いでハルウララで働きながら、自身の子育てにも日々奮闘中です。
Tweet to @hikaruN_95


