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<実地レポート>
国際森林DAY ACTION
こともたちに贈る、未来の森

2026年3月、
国際森林DAY ACTIONにより、

267本の植林を実現し
累計7,171本となりました。

未来の子どもたちへ"美しい地球”を残したい。
そんな願いから、2026年3月 「国際森林DAY」に
あわせて植林キャンペーンを実施いたしました。
皆さまの温かいご支援により、 267本の植林を
実現することができました。
心より感謝申し上げます。

※7,171本のうち、243本は
皆さまの寄付金による植林です。

既存の研究をもとに、
マングローブ林が大気中の
二酸化炭素(CO2)を吸収し、
その中の炭素(C)を
木々や土壌に長期的に蓄える量を
植林本数から換算すると、
これまでに植林してきた 7,171本は、、

  • 将来的に 約5.7万~9.3万トン
  • 中央値では 約7.7万トン

に相当するCO2換算と推計されます。

約7.7万トン (CO2換算) の
インパクトは ?

今回の植林によって期待される
約7.7万トン(CO2換算) の削減効果は、
日常生活に置き換えると
次のような規模になります。

  • 人の生活に置き換えると

    人の生活に置き換えると

    日本人1人が1年間に排出するCO2は平均約8~9トンと言われています。この基準で換算すると、
    約7.7万トン = 約8,500〜9,600人が1年間に排出するCO2に相当します。

  • 自動車に置き換えると

    自動車に置き換えると

    ガソリン車1台が年間に排出するCO2は 約2.3トン(年間走行距離1万kmの場合)です。これで換算すると、
    約7.7万トン = 約3万3千台の自動車が1年間に排出するCO2に相当します。

  • 家庭の電気使用に置き換えると

    家庭の電気使用に置き換えると

    一般家庭1世帯の年間の電気使用によるCO2排出量は約2トンとされています。この基準で換算すると、
    約7.7万トン = 約3万8千世帯が1年間に使用する電気による排出量に相当します。

みなさまから寄せられたメッセージ

今回のキャンペーンでは、寄付とともに 「未来のこ どもたちへのメッセージ」を募集しました。
いただいた言葉のひとつひとつから、“未来の子どもたちのために少しでも力になりたい” という、真っ直ぐであたたかな想いが伝わってきます。

KYさま

あなたの生きる未来が緑にあふれ、みんなが幸せに暮らせますように

MAさま

自分たちだけの地球ではない、この大切な大切な地球をみんなで守っていけますように。

CHさま

笑顔がたえない日常が続きますように

AKさま

自然の持つあたたかさを未来の子供たちも感じることのできる世界でありますように

YTさま

私たちの地球が、多くの生き物たちの喜び溢れる緑豊かな星であり続けますように

NTさま

素晴らしい自然がいつまでも残りますように!

MSさま

未来の子供達が緑を大切にし、人を大切に平和で幸せになりますように。

YKさま

明るい未来を信じられますように。

MNさま

未来の子供たちもこの美しい地球の神秘を体験できますように。

YKさま

自然豊かな地球でありますように願います。

SIさま

子どもたちが自然豊かな環境でのびのび暮らせますように

YNさま

自然を大切に。自然とともに暮らそう

YUさま

美味しい空気を思いっきり味わおう!!

HUさま

自然の美しさ、豊かさと共に生きていけますように

SYさま

地球へのありがとうの気持ちをみんなでつなぎ、豊かな自然とみんなの笑顔を守っていきましょう

CHさま

美しい朝が毎日訪れますように

HKさま

美しい自然を未来の子どもたちの世代にも

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マングローブ植林活動報告

マングローブ植林活動報告

プロジェクト名
マングローブ再生・
沿岸保全プロジェクト
実施団体
Ikaw Ako Foundation
活動内容
マングローブ植林
植え付け本数
267本
場所
フィリピン共和国 ネグロス島オクシデンタル州Hda Chona Brgy Lantad Silay City (ダプダプ地区)

私たちSunday Morning Factory は、 バングラデシュの子どもたちが貧困から抜け出し、教育を受け、未来に希望を持てる社会を目指して創業しました。
しかし、気候変動や地球温暖化が進めば、その「希望ある未来」自体が失われかねません。 だからこそ、今回皆さまと共に植林活動を行うことにいたしました。
木を一本植えることは、目に見える小さな行動かもしれませんが、 その一本が、 やがて子どもたちの未来を守る力となります。
皆さまと“共に森を贈る”この活動を続けることで、世界中の子どもたちが笑顔で過ごせる未来を残していけたらと思います。

この活動は、
これから毎年行っていきます。

年に一回、 未来のために木を植える。

そんな習慣をみなさんと一緒に
作っていけたら嬉しいです。

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